食育の必要性が騒がれる昨今ですが、食卓を囲みコミュニケーションすることも大切な食育のひとつではないでしょうか。
また、四季を愛で旬を盛る食の中にこそ、日本が世界に誇る文化が脈々と流れていると思います。
ご家庭で、料理屋さんで、会話のはずむ食事風景の脇役に松斎窯の器をお使いいただければうれしく思います。(当主)
お客様の「贈る気持ち」を大切に、それぞれのシーンで最適な商品を選んでみました。
「ハレの日」「おもてなし」には、はんなりした存在感のある清水焼がピッタリです。
祥瑞・古染付・赤絵・唐子・瓔珞などなど、清水焼ならではのバラエティ豊かな絵付けの楽しみ。
遊び心を満足させてくれる小さな器たち”料亭のアクセサリー”
「京都匠倶楽部」'07春号に紹介されました。
艶やか京焼、食と器の快楽
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伊勢丹新宿通信
日本の意匠
「和のこころ展」伝統工芸産地プロデューサー落合直子氏コーディネートによる
「暮らしに生かす京都の魅力」に掲載されました(下段)